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LOVERSDAY







もう一人の美人妻の話へ >>

十分程の裸踊りショーが終わると、夫は黙って寝室へと向かい、歳の離れた美人妻の若い体を求める事もなく先に眠りについた。

一体私の存在って何なの・・・。

理香子は毎晩虚しい気持ちに苛まれながら、裸踊りで疲れ切った体で寝室へ向かい、夫の隣のベッドで静かに眠りについた。

朝が訪れると、南側の窓から眩しい光が差し込むリビングの食卓テーブルに理香子は朝食を並べていた。
それはどこの家庭でも見られる朝の風景であったが、理香子の姿は裸にエプロンを付けた恰好で、横からは乳房の形がはっきり見え、後ろ側は形良いお城が丸出しとなって、なんともセクシーな非日常感を演出していた。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト