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◆恋人達のアイテム◆
LOVERSDAY







もう一人の美人妻の話へ >>

さっき中野達に命じられたのは、デリバリーの男に乳房を触らせるという事だけで、秘部に指を入れられるのは完全に想定外であった。

女性として最も触れられたくない部分に見知らぬ男の指が三本も入ってしまった理香子は、さすがに股間に伸びた手は払いのけようとした。

「お願い、そこは触らないで」

理香子は男に縋るようにお願いしたが、すっかり興奮してしまっている若い男は全く聞く耳を持たず、めったに遭遇する事のない美女の秘部を、その感触を堪能するかのように指先で弄り続けた。

「あぁん、もうダメぇ」

理香子が狭い玄関で悶え狂い始めると、ついに湧き上がる欲望を抑えきれなくなった若い男はズボンをずり下げブリーフの奥からイチモツを取り出し、それを理香子の秘部に埋め込もうとしたのだった。

「いやぁぁっ、やめてぇ!」

理香子の悲鳴が部屋の奥まで響き渡ると、離れた場所から玄関の様子を覗いていたご近所さん達もこれはさすがにまずいと思ったのか、どうするべきか相談し合った。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト