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「お願いします!私のオッパイを揉んで下さい!」

理香子が縋るような目を向け男に懇願すると、若い男はついに大人の女の鬼気迫る色香に圧倒されてしまったのか、ついに本能を剥き出しにして理香子の乳房に手を伸ばしてきたのだった。

「あぁん」

男に乳房を鷲掴みされた理香子は小さな喘ぎ声を漏らし悶えた。
 
自らの口でお願いした事とはいえ、いざ見ず知らずの男に乳房を揉まれると、思わず抵抗してしまいそうになり、理香子は必死に踏み止まった。

「すごく大きくて柔らかいオッパイですね」

若い男は、こんなにも豊満で形良い乳房に触れるのが初めてだったのか、興奮した様子で理香子の乳房を揉み続けた。

「あぁん・・・いやぁぁっ・・・あぁぁん」

理香子の喘ぎ声は次第に大きくなり、その声は部屋の奥から見守るご近所さん達だけでなく、もしかしたら外の廊下にまで響いている可能性さえあった。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト