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LOVERSDAY







もう一人の美人妻の話へ >>

そして理香子以外のご近所さん達は、互いに顔を見合わせると意味深な笑みを浮かべ、これから始まる美人妻の新たな羞恥ショーに淫靡な期待を寄せた。

程なくして、再び部屋の中にチャイムが鳴り響き、どうやらデリバリーの男が玄関の前まで来たようだった。

「理香子さん、これで受け取ってきてくれるかしら」

菅原は、理香子に千円札を三枚手渡し、玄関にピザを受け取りに行くよう促した。

「えっ・・・私が取りに行くんですか?」

理香子は、寄りによって一人だけ裸の自分に取りに行かせようとする菅原の言葉が信じられなかった。

「ここはあなたのお家なんだから当然でしょ」

菅原があっさりとそう言い切ると、他のご近所さん達も同調するように、理香子に取りに行くよう促した。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト