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もう一人の美人妻の話へ >>

あぁん、恥ずかしい・・・。

露出狂呼ばわりされながらも、丸出しの乳房を隠す事もできず、理香子は乳房に大勢の視線を浴びるほど、痛いくらいに乳首を尖らせてしまった。

すると、ついに思い余った中野がいきなり理香子の乳首を指で摘まんで引っ張り出したのだった。

「あぁん、やめてください」

若い美人妻は抵抗しようとしたが、その胸を隠す事ができないため、なす術はなかった。

「理香子さんの鳴き声って最高ね。御主人もベッドの上ではさぞ喜んでいらっしゃるでしょうねぇ」

中野は若い美人妻に対する強い妬みを込めて乳首を弄り続け、理香子は食卓の椅子に座ったまま悶え続けた。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト