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LOVERSDAY







もう一人の美人妻の話へ >>

先に理香子の部屋にやって来て待っていた菅原が、理香子はいつも家の中にいる時には服も下着も身につけない全裸生活をしているらしいわよと伝えると、六人のご近所さん達は皆唖然としながらも、乳房もお尻も股間もまったく手で隠そうともしない若妻の体を舐め回すように見つめ、批評し合った。

「理香子さんて、とっても素敵な体をしているのねぇ。オッパイも大きいのに全然垂れていないし、お腹は引き締まっていて、お尻へかけてのこの曲線もとっても綺麗だわ」

中野という五十代後半で一番最年長の主婦はそう言って、理香子の体を褒め千切ると、その手を理香子の腰に伸ばし、ウエストからヒップにかけての曲線を撫で上げたのだった。

「あぁん」

剥き出しの肌を撫でられた理香子は思わず小さな喘ぎ声を漏らし、その若妻の恥じらう姿を見たご近所さん達の加虐心に火を付けることになった。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト