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◆羞恥のお仕置き用Tシャツ◆







もう一人の美人妻の話へ >>

羞恥に怯える理香子が玄関の扉の前でいつまでも立ち尽くしていると、再び玄関のチャイムが鳴り響き、続いて外から扉をノックする音が聞こえた。

「は、はい・・・」

思わず扉のすぐ外にいるご近所さん達に向かって声を出してしまった理香子は、もう完全に逃げ場を失い、ノブに手を掛けるとゆっくり扉を開いていった。

「キャッー」

扉が開かれると、理香子の姿を目撃したご近所さん達の間から一斉に悲鳴が響いた。

「あぁん、こ、こんな恰好でごめんなさい・・・ど、どうぞ中へ入って下さい」

理香子は羞恥に声を震わせながら、乳房も恥毛も剥き出しにしたまま、驚いた表情のご近所さん達に向かって呼び掛けた。
 
マンションの中で噂の美人妻のおもいがけない姿での登場に、近所の主婦達は戸惑いながらも、互いに顔を見合わせると意味深な笑みを浮かべ、興奮した様子で若い美人妻の暮らす部屋の奥へ侵入していくのだった。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト