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「理香子ちゃんて、本当にエッチな体してるのね」

菅原はそう言うと、今度は乳房を弄っていた手をそのまま下におろし、理香子の引き締まった腹部を触り、さらにその下の黒い茂みを撫で始めたのだった。

「優子さん、そこは触らないでください」

理香子は腰を引き、必死に逃れようとしたが、監視カメラで夫に見られていると思うと、手で隠す事も遮る事もできず、恥毛を好き放題に引っ張る菅原の行為にただ耐えるしかなかった。
 
そうしてこの時、理香子と菅原の隣人関係は、それまでの姉妹のように慕い合う関係から、淫靡な想いの絡んだ主従関係へとゆっ
くり変容していく事になるのだった。

それは、理香子が夫の章だけでなく、隣人の菅原にまで調教される生活の始まりをも意味していた。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト