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もう一人の美人妻の話へ >>

「理香子ちゃん、アナタ凄い体してたのね。服の上からだと全然気付かなかったわ」

菅原は、丸裸の理香子が一向に体を隠そうとしない事から、理香子はもしかしたら露出狂かも知れないという疑念を抱き始めていた。

「ねぇ、お尻も良く見せて」

菅原はもういつもの優しいお姉さんの顔ではなく、ただのスケベなおばさんの顔になって若い美人妻の体を見つめ、理香子に後ろを振り向くようお願いした。

「うわぁ、大きなお尻ねぇ!なんだか近くで見ると思わず触りたくなっちゃう」

菅原は感嘆の声を上げると、いきなり理香子の生尻を両手で撫でまわした。

「あぁん、優子さん止めて下さい」

理香子は、姉のように慕う隣人の女性に剥き出しのお尻を撫でられる羞恥にショックを覚えながら、玄関の狭い空間の中で体を捩じらせ悶えた。
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テーマ:官能小説
ジャンル:アダルト