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「気持ち良さそうですね。乳首もすっげぇ大きくなってますよ」

男は嬉しそうに美女の乳房を揉みながら、今度はその真ん中で硬く尖った乳首を弄り始めた。

「あぁぁっ・・・ダメぇ・・・あぁぁん」

さっき中野に弄られていた乳首を再び見知らぬ男の太い指で摘ままれ弾かれた理香子は、体を捩じらせながら激しく悶えた。

「下の方も触らせてもらっても良いですか?」

男は理香子の耳元で呟くと、片方の手を股間へ伸ばし、なんと秘部に指を入れたのだった。

「あぁん、いやぁぁん・・・そこはやめてください」

乳房と秘部の両方を同時に弄られた理香子は体をさらにくねらせ快感に悶えた。
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「お願いします!私のオッパイを揉んで下さい!」

理香子が縋るような目を向け男に懇願すると、若い男はついに大人の女の鬼気迫る色香に圧倒されてしまったのか、ついに本能を剥き出しにして理香子の乳房に手を伸ばしてきたのだった。

「あぁん」

男に乳房を鷲掴みされた理香子は小さな喘ぎ声を漏らし悶えた。
 
自らの口でお願いした事とはいえ、いざ見ず知らずの男に乳房を揉まれると、思わず抵抗してしまいそうになり、理香子は必死に踏み止まった。

「すごく大きくて柔らかいオッパイですね」

若い男は、こんなにも豊満で形良い乳房に触れるのが初めてだったのか、興奮した様子で理香子の乳房を揉み続けた。

「あぁん・・・いやぁぁっ・・・あぁぁん」

理香子の喘ぎ声は次第に大きくなり、その声は部屋の奥から見守るご近所さん達だけでなく、もしかしたら外の廊下にまで響いている可能性さえあった。
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この裸の美女は、もしかしたら相当ヤバい女なんじゃないか・・・。

男の脳裏にそんな不安が過った。
そして部屋の奥に恐い男でもいて、こっちを見ているように感じ、理香子の背後を見渡した。

「お願いです。どうか私のオッパイを揉んで下さい」

なかなか言う通りにしてくれない男に焦り始めた理香子は、さっきよりも切実な表情で、今度は男の顔をしっかりと見つめながら訴えかけた。
 
それは、清楚で真面目な理香子にとっては死ぬほど恥ずかしい行為であったが、このまま男が何もせずに帰ってしまえば、部屋の奥から観察しているご近所さん達の命令を実行できなかった罰として、マンション中に自分の全裸生活が言いふらされ、住民全員の前でストリップを披露しなければならなくなるのだ。

そう思うと、今、目の前にいるたった一人の男の前で恥を掻く事の方が余程まじなように思えた。
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丸裸の美女の口から飛び出したおもいがけないお願いに、デリバリーの男は立ち去ろうとしていた足を止め、再び玄関の中に入って来た。

「どういうことですか?」

若い男は目を血走らせながら、目の前で恥ずかしそうに俯いている理香子に問い掛けた。

「私の・・・オ、オッパイを揉んでください・・・お願いします」

理香子はもう一度男の前で屈辱の口上を告げた。
今日会ったばかりの見ず知らずの男に対し裸を晒しながら、自分の胸を揉んでくれと頼むのは、誰が見てもただの変態でしかなかった。
 
そして今、理香子の目の前にいるデリバリーの男もおそらく同じように思っているに違いなかった。
気品溢れる美しい大人の女性が、どういうわけか部屋の中から丸裸で現れ、恥ずかしそうに体を震わせながらも、その乳房も股間も全く隠そうとはせず、ついには胸を揉んで欲しいとありえないお願いまでしてきたのだ。

若い男にとって、これほどまでの美女が素っ裸で目の前に現れたというだけで、まるで夢でも見ているような気分であったが、理香子の口から飛び出した大胆なお願いには、さすがに少し引いてしまっていた。
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「確かにいただきました。それじゃあ」

男は体の奥で滾る欲望を必死に堪え、理香子から受け取った小銭を鞄の中に入れると、もう一度、理香子の裸を凝視してから玄関から出て行こうとした。

「あの・・・待ってください」

理香子は、目の前から立ち去ろうとする男を慌てて呼び止めた。
そして、部屋の奥の方を一瞬振り返り、奥にいるご近所さん達が自分をしっかり監視しているのを確認すると、男に対してとんでもないお願いをしたのだった。 

「あの・・・私の・・・オ、オッパイを揉んでもらえませんか・・・?」

丸裸の美女の口から飛び出したとんでもない発言に、若い男は目を丸くし、一方、頼んだ理香子の方は羞恥に体を小刻みに震わせていた。

理香子が放った言葉は、さっき中野達から命じられたセリフそのもので、これから丸裸の美人妻は部屋の奥から見守るご近所さん達の前で、羞恥ショーを演じなければならないのだった。
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